埼玉県入間市で解体業者を探している方におすすめな解体業者を教えます

「見積書を見ても、それが適正価格なのかどうかがわからない…。」初めて解体工事をする方が、皆さん感じるお悩みです。1社だけでなく、複数の業者さんから見積もりを取るのがオススメです。今回は、埼玉県入間市の解体業社さんをまとめましたので、参考にしてみてください。

1.株式会社フェイス(ふぇいす)

株式会社フェイス(ふぇいす)さんのホームページには、「そもそも解体工事とは?」といった説明や、料金が決まるまでの流れやコストダウンについてもわかりやすく掲載されています。初めての解体で不安な方にとっては、色々相談できるのは心強いですね。

詳細情報

会社名 株式会社フェイス
住所 埼玉県入間市狭山ケ原344-1
電話番号 04-2934-7567
公式HP http://www.kkface.co.jp
その他 一般建設業  埼玉県知事 許可(般ー23) 第51662号
建築工事業 とび・土工工事業 大工工事業 内装仕上工事業産業廃棄物中間処理業  収集運搬(積替保管含む)業古物商 埼玉県公安委員会 第431100004098号

2.有限会社諸井工務店(もろいこうむてん)

有限会社 諸井工務店(もろいこうむてん)さんでは、蔵や家屋解体を行い、そこで出た古材、建具、調度品を引取り、解体工事代金から値引きしてくれるそうです。味のある大切な資材として再利用してもらえます。

詳細情報

会社名 有限会社諸井工務店
住所 埼玉県入間市鍵山2-8-25
電話番号 04-2964-4540
公式HP http://monmondaiku.com
その他 建設業許可番号埼玉県知事許可(般-23)第16986号
設計事務所登録埼玉県1級建築士事務所登録(1)第10212号
許可・免許古物商許可番号 第431100024605号
飲食店営業許可番号 76 225 022777
宅地建物取引業免許証番号 埼玉県知事(1)第220607号
あいおいニッセイ同和損害保険代理店

3.有限会社大昭総業(だいしょうそうぎょう)

「丁寧すぎるほどの丁寧さ」が強みだという有限会社 大昭総業(だいしょうそうぎょう)さん。ホームページには、施工事例の写真とともに、工期や費用、状況が掲載されているので、参考になるのではないでしょうか。

詳細情報

会社名 有限会社大昭総業
住所 埼玉県入間市中神764-6
電話番号 04-2934-7749
公式HP http://www.daisyou-glp.co.jp
その他 建設業都知事許可番号 (搬-27)第120202号
東京都収集運搬許可番号 第13-00-057177号
埼玉県収集運搬許可番号 第1101057177号

4.株式会社 SHIN-Do(しんどう)

株式会社 SHIN-Do(シンドー)さんは、鉄筋、鉄骨併用住宅の解体や廃棄物処理、解体後の土地整備、収集運搬など、解体工事で発生するあらゆる業務に対応してくれます。土日祝日にも見積りしてくれるそうなので、希望の方は早めに問い合わせるのがおすすめです。

詳細情報

会社名 株式会社 SHIN-Do
住所 埼玉県入間市久保稲荷 4-13-30
電話番号 04-2001-9349
公式HP http://shin-do.jp
その他 埼玉県知事許可(搬-27)第68642号

5.株式会社オリザ(おりざ)

株式会社オリザ(おりざ)さんは、木造、鉄骨、RC、プラントなどあらゆる建物の解体を手がけています。アスベストも調査し、丁寧に解体してくれす業者さんです。

詳細情報

会社名 株式会社オリザ
住所 埼玉県入間市下藤沢1269-1
電話番号 04-2964-6600
公式HP http://park6.wakwak.com
その他 建設業許可 国土交通大臣許可(特-20) 第22406号
 土木工事業、とび・土工工事業、建築工事業
 石工事業、タイル・れんが・ブロック工事業
 塗装工事業、大工工事業、屋根工事業、鋼構造物工事業
 内装仕上工事業
■宅地建物取引業許可 埼玉県知事許可(1) 第20947号

6.有限会社エコプラン(えこぷらん)

産業廃棄物の収集運搬、中間処理事業をメインに行なっている有限会社エコプラン(えこぷらん)さん。解体工事では多くの廃棄物が発生しますが、その処理までお任せできるので、コストを抑えて工事ができそうです。

詳細情報

会社名 有限会社エコプラン
住所 埼玉県入間市根岸90番地
電話番号 04-2935-1800
公式HP http://www.ecoplan-iruma.com
その他 営業エリア
埼玉県・東京都・千葉県・群馬県

7.株式会社スペースワン(すぺーすわん)

新築、リフォーム、店舗内装など、幅広く手がけているのが株式会社スペースワン(すぺーすわん)さん。それに伴う解体工事も、安全に行なってくれる業者さんです。

詳細情報

会社名 株式会社スペースワン
住所 埼玉県入間市豊岡3-8-17
電話番号 04-2963-2540
公式HP http://www.spaceone-style.net
その他 一般建設業  埼玉県知事認可(般ー27)第629515号

8.株式会社 アールテック(あーるてっく)

株式会社 アールテック(あーるてっく)さんは、解体工事の豊富な経験と、産業廃棄物の収集運搬まで、まとめてお願いできる業者さんです。依頼主様の工事プランに合わせ、最適な方法で廃棄物処理を行い、コストダウンできるように努力してくれそうです。

詳細情報

会社名 株式会社 アールテック
住所 埼玉県入間市二本木349-1
電話番号 04-2936-2306
公式HP http://www.r-tech1047.co.jp
その他 保有車両
・フルトレーラー1台
・30㎥コンテナ30基
・10tアームロール7台
・40㎥コンテナ3基
・4tアームロール2台
・8㎥コンテナ50基
・2tトラック1台
・ダンプセミトレーラ1台

まとめ

埼玉県入間市の業者さんは、初めての解体工事について相談にしっかり乗ってくれそうな業者さんが多い印象でした。ぴったりの業者さんが見つかるようによく調べてみてください。
今回の記事も参考になれば幸いです。

「失敗した原因は、インターネットでの解体業者探しでした」東京都在住S.T様

家を壊すのにお金をかけたくない、と多くの方が思うのではないでしょうか。
人の手間や時間を省けば金額を安くできるのは、解体工事も同じで、直接解体業者に工事を依頼した方が安くなるため、自分で業者を探す方が年々増えています。
実際、私共にご相談されたお客様も、直接解体工事を解体業者に依頼することでハウスメーカーや不動産屋から出された見積り金額よりも、平均で185,567円安い金額で工事を行うことができています。

しかし、インターネットで解体業者を探す際、ある事をしなかったのが原因で結果的にトラブルになってしまったケースがあります。

▼実際の解体現場の様子。トラブルで工事が長引いた影響で、解体後の予定変更を余儀なくされるケースも。

“ある事“とは、正しい解体業者選びと比較です。

インターネットでの解体業者選びは、一見、解体費用を安く抑えるには堅実な方法にみえますが、トラブルになる解体業者の特徴や安価な見積書に隠された落とし穴に気づかないまま、工事を依頼した結果、取り返しのつかないトラブルが起きています。

・ずさんな工事をされた末、業者に逃げられてしまった
・不当に高額の追加工事費用を請求された
・近隣トラブルに発展し多額の賠償金を支払うはめになってしまった

多くの方々が、この事実を知らないまま直接解体業者に工事を依頼して、結果的に多額の損失をしています。単にお住まいの地域にいる解体業者を比較するのではなく、豊富な解体工事実績、実際の工事技術、お客様からの評価データ等あらゆる条件をクリアした優良な解体業者を選別し、さらにその中から最適な業者を選ばなければなりません。

社団法人「あんしん解体業者認定協会」が運営する見積比較サービス「解体無料見積ガイド」では、全国8,000社の解体業者のうち、当協会独自の厳正な審査基準をクリアした約600社の優良解体業者の中から最適な業者選びができます。
最大3社に解体業者に、完全無料で現地調査と見積り依頼ができます。見積取得後のお断り連絡も弊協会が代行します。工事完了後までサポート致しますのでご安心ください。

あんしん解体業者認定協会運営「解体無料見積ガイド」公式サイト

実際に費用を抑えて解体工事を終えたお客様のインタビューページはこちら >

知らないと損!解体工事で失敗しないための具体的な手順をお教えします。

ご存知ですか?
世の中で「もっともトラブルが起きる」工事は、解体工事と言われています。

こんなトラブルが起きています

  • 安さに惹かれて依頼したら後で多額の追加費用を請求された
  • 工事後1ヶ月以内に書類の提出を忘れ罰せられてしまった
  • 工事前の近隣挨拶まわりを業者まかせにしてトラブルになった
  • 契約書をきちんと確認しなかったことが原因でトラブルの際に賠償金を支払うことになってしまった
  • 近隣住民からのクレームで工事が中断し、新築工事に間に合わなくなってしまった
  • 無料EBOOK

    多くの人がこのような事実を知らないまま解体工事の準備を進めてしまい、トラブルの被害に遭っています。そこで、解体工事で失敗しないために今から知っておきたい事、準備の際何に気をつけたら良いかを「手順書」にまとめました。準備の流れに沿っているので、いつ、どんな事に注意して進めるべきかがわかります。「失敗しないための手順書」を是非今後の解体工事にお役立てください。