新座市で解体業者を探している方におすすめな解体業者5選

住宅の解体、店舗の解体、リフォームに向けて部分的に解体…。「解体工事」と言っても種類は様々。多くの業者さんは、解体だけでなく、土木工事や外構工事などあらゆる工事を経験されています。何のために解体したいのかポイントを絞り、業者さんを探してみましょう。今回は、埼玉県新座市の解体業者さんをまとめました。

1.株式会社 新興商事(しんこうしょうじ)

解体工事を行うときに特に気になるのは、費用と工期ではないでしょうか?株式会社新興商事(しんこうしょうじ)さんは、下請会社に任せずに、全て自社の重機を使い、自社で施工してくれます。そのため、余分な人件費や作業費がかかりませんし、スピーディに工事ができるのが特徴です。

詳細情報

会社名 株式会社 新興商事
住所 埼玉県新座市大和田4-9-29
電話番号 048-481-2560
公式HP http://www.sss-shinko.com
その他 鳶、土木工事業
(埼玉県知事許可(般-17)第47062号)
産業廃棄物収集運搬事業
(産業廃棄物収集運搬業許可 埼玉県 1102003062)

2.株式会社 平山工業(ひらやまこうぎょう)

株式会社 平山工業(ひらやまこうぎょう)さんのホームページ「お客様の声」のページには、「マナーがいい」「作業が丁寧」「完璧な仕事」といい評価がたくさん。近隣住民からのクレームも発生しやすい解体工事は、業者さんの細かい配慮が工事の満足度に繋がります。安心してお任せできそうな業者さんです。

詳細情報

会社名 株式会社 平山工業
住所 埼玉県新座市中野1-16-15
電話番号 048-481-3043
公式HP http://www.hirayama-kogyo.com
その他 ■とび・土工工事業
埼玉県知事許可(搬-26)第55075号
(取得年月日 平成11年12月22日)
■産業廃棄物収集運搬業
埼玉県 1102069807号
(取得年月日 平成12年5月19日)
東京都 第13-00-069807号
(取得年月日 平成13年3月4日)
神奈川県 第01403069807号
(取得年月日 平成23年11月21日)

3.株式会社トーシン(とーしん)埼玉営業所

リニューアルや閉店に伴い、内装を解体して元の状態に戻すことを店舗解体といいます。什器や壁類が多いため、元々あった配線などを傷つけないような注意が求められます。株式会社トーシン(とーしん)さんは店舗解体の実績も豊富なので、お考えの方は一度相談してみるといいでしょう。

詳細情報

会社名 株式会社トーシン
住所 埼玉県新座市野火止2-4-54
電話番号 048-485-9314
公式HP http://www.tosin.co.jp
その他 店舗解体工事業、リノベーション・マンション解体工事業、家屋解体工事業、土木工事業、産業廃棄物収集運搬業

4.株式会社 片山総業(かたやまそうぎょう)

築年数が古い建物に使われている可能性が高いアスベスト(石綿)。耐熱性や絶縁性に優れ、かつては「奇跡の鉱物」と呼ばれていましたが、健康被害のリスクが明らかになっています。解体するにも特別な技術が必要です。株式会社 片山総業(かたやまそうぎょう)さんは、アスベストの解体作業、収集運搬、最終埋め立て処分まで適切に行ってくれます。

詳細情報

会社名 株式会社 片山総業
住所 埼玉県新座市あたご3-2-9
電話番号 048-483-7755
公式HP http://www.katayama-sougyo.jp
その他 解体工事業
東京都知事(登―26)第2522号
登録年月日 平成26年7月31日
埼玉県知事(登―26)第1487号
登録年月日 平成26年7月31日

産業廃棄物収集運搬業許可証
東京都 第13-00-177012号
許可年月日 平成26年5月21日
埼玉県 01100177012
許可年月日 平成26年5月28日

5.篠木工務店株式会社(しのきこうむてん)

創業42年の実績と信頼を誇る篠木工務店株式会社(しのきこうむてん)さん。依頼主様のニーズに合わせて、解体工事、リフォーム、新築、外構など幅広い工事に対応してくれます。

詳細情報

会社名 篠木工務店株式会社
住所 埼玉県新座市新堀1−8−19
電話番号 042-471-2610
公式HP http://nttbj.itp.ne.jp/0424712610
その他 (建築工事業)建築工事業;東京都知事許可特-19第3775号
(内装仕上工事業)内装仕上工事業;東京都知事許可特-19第3775号
(防水工事業)防水工事業;東京都知事許可特-19第3775号

まとめ

「業者さん選びは、とにかくわからないことだらけで不安」。そんな思いを業者さん側も汲み取り、ホームページにはかなり詳しい情報を掲載しているところが多いです。それぞれ得意としている分野も違いますので、まずはお近くの地域から比較してみてはいかがでしょうか?

実は、お近くの業者より近郊の解体業者の方が
費用が安くなることがあります

解体工事でかかる費用は主に「人件費」と「産業廃棄物処理費用」の2つです。立地などの状況によりますが、「人件費」と「産業廃棄物処理費用」の2つで解体費用全体の70%~80%を占めています。これらの費用は各エリアで設定が異なるため、「解体現場付近の業者」より「近郊エリアの業者」の費用が安くなる場合があるのです。

こちらが実例の見積書です。同じ工事内容なのに50万円以上の金額差が出ています。
1枚目:解体現場付近業者の見積書(¥2,204,010)
2名目:近郊エリア業者の見積書(¥1,600,000)

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  • 工事後1ヶ月以内に書類の提出を忘れ罰せられてしまった

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